クラブからのお知らせ|郡山の富田ストリートサッカークラブでは気軽にサッカーを楽しめます。

サッカークラブ

クラブからのお知らせ

クラブの最新情報です

FCブルッハ・ジュニアーズ
(小学生の部)
リフティング記録
令和2年
2/28(金)現在
@インステップキックのみ100回以上
〜100回以上✪達成者

@ O・のぞむ(5年生)
達成時  ☆4年

A I・そうた(4年生)
達成時  ☆3年

B S・そうた(5年生)
達成時  ☆4年

C A・けんたろう(4年生)
達成時  ☆3年

D S・きょう(4年生)
達成時  ☆3年

E U・あいと(2年生)
達成時  ☆2年生

F S・いさき(4年生)
達成時  ☆4年生

G M・そうた(3年生)
達成時  ☆3年生

H S・かずと(5年生)
達成時  ☆ 5年生

I O・こうた(5年生)
達成時  ☆ 5年生

J G・ゆうせい(3年生)
達成時  ☆ 3年生

K U・りく(4年生)
◎令和2年2月
達成時  ☆ 4年生

L A・よしたか(5年生)
◎令和2年2月
達成時  ☆ 5年生

A太もものみ100回
未達成

Bヘディングのみ30回
未達成

Cインサイドキックのみ50回
未達成

●100回達成者は、
FCブルッハ・ジュニアーズの賞状とプレゼントを贈ります。

●ファンタスティック4を小学生のうちに達成した方は、Jリーグ観戦チケット1名分
(試合観戦チケットはその時期による)と、
クラブオリジナルユニフォームをプレゼントします。

☆リフティング100回だけで満足せず
〜ファンタスティック4〜
セイせいセイせいフォー(4冠)
も狙ってください。





FCブルッハ・ジュニアーズ
◎小学生の部の活動
からのお願いです

自分のプレーを動画で残して、
自分のプレーを確認しプレーの修正や自己分析に役立てたい方や、
自分の思い出としてプレーを残しておきたい方がいましたら私にまで報告ください。
プライベート重視もありますので
動画で自分のプレーを残したい方のみです。

この動画提案の動機は、自分が小学生低学年だった頃(まだ昭和)のプレーの動画がなく、
成長の記憶はあっても記録がないので、
残せるものは残した方が良いかと思いました。

また、その動画を残す器具
(ハンディーカム)など持っていて
撮影担当してくださる方がいましたら、
是非お申し出ください。
データ作成など、撮影でかかる費用もありますので
、詳しくは個人的に相談させていただきます。

宜しくお願いいたします。









FCブルッハ・ジュニアーズ
(小学生の部)
20年度の活動
☆活動日
〇火曜日
〇水曜日か木曜日

☆時間
〇火曜日
・・18:50〜21:00
〇水曜日か木曜日
・・17:00〜19:00
(時間変動あり)

☆活動場所
〇火曜日
・・富田中(体育館)
〇水曜日か木曜日
・・郡山総合体育館または西部第二体育館

☆クラブ規定・定員数
〇約20名

☆現在募集人数
〇6年生募集しておりません
〇5年生の募集若干名
〇4年生の募集若干名
〇3年生の募集若干名


●参加希望者のみ
両日(火・水木)の参加可能と致します。
ただし、送迎や生活面で無理をしないでください。
また、所属チームおよび所属団体が一番大切なので、迷惑をおかけしないよう宜しくお願いいたします。

20年度の活動も
現在参加している生徒をメインに指導していきたいと思っております。







FCブルッハ・ジュニアーズ 2020年度の活動です
(小学生の部)
FCブルッハ・ジュニアーズの活動は
2020年の4月で7年目活動を迎えます。

創立当初からのミッションである
サッカーが上手な選手を育てることもそうですが、
サッカーを通じて”謙虚”な気持ち
”努力の大切さ”を伝えていきたいです。

サッカーの上達においては、
FCブルッハ・ジュニアーズでは
以下の3点に力を入れて活動していきたいと思います。
●リフティング(ボールタッチ)
●1対1(フィジカルコンタクト)
●フェイント(自由な発想)

私たちの指導方針は、チームを率いていないので
ポジションごとの型にはめることもなく、
オフェンスとディフェンス両方身につけられるよう
練習に取り組みたいと思っております。

どんなに上手な生徒でも
目標やる気がなかったり謙虚さに欠ける生徒よりも、もっともっと上手くなりたくて真剣に練習に取り組む生徒に力を入れます。

・指導者の話を真剣に聞けない生徒
・ふざけて周りに迷惑をかける生徒
※何度言っても聞けない生徒や、態度が改まらない生徒に関しては除名しますので、それを理解したうえでご参加ください。

当クラブの、サッカーを楽しむとは
〜自分の成長を楽しむ〜
という意味です。

私たち指導者の一心は、
参加者皆さんがサッカー上達して、
自分のステージで豊かなサッカーライフを過ごしてほしいです。











2019年

富田ストリートサッカークラブ
(成人の部)
2020年度
活動計画
@お花見
☆4月初めの日曜日(昼間を予定)

Aフットサル大会
(フットサルサイト郡山の大会)
☆年間で2回の参加

B富田ストリートサッカークラブ
(TOMITA選手権大会)を開催。
クラブ員で3チームから4チームに分けての
自クラブ大会。
☆年間で数回を予定

C親睦会











埼スタ

令和2年
サッカーブログです
高校サッカー準決勝
〜観戦記〜
〜個サルin浅草〜
高校サッカー選手権大会準決勝
(埼玉サッカースタジアム)
@青森山田VS帝京長岡
A静岡学園VS矢板中央
2試合観戦してきました。

年始早々にひとり旅なんてと思われますが、
年末年始は仕事の都合で
新年をまたいでの8日間出勤で
心と体のリフレッシュも兼ねて
好きなサッカーを観戦してきました。
目標があるからつらいことが頑張れる
そう言って家の承諾を得ていきました。

この日のために年末年始頑張って
おこづかいも残しての一人サッカーツアーでしたが高が知れた旅行です。

行きは郡山駅前から高速バスで
浦和美園駅前までバスで行きました。
約3時間半くらいですが、バスを降りると
埼玉スタジアムはすぐそばで
準決勝を観に行く人がたくさんいました。

昨年の選手権大会決勝戦も観戦しましたが、
自由席の最上階であまり見れず後悔したので、今年は良い席でサッカーを観ようと指定席での観戦です。


















ていきょう

高校サッカー準決勝
観戦記A
私が観戦していた席の隣の列は。
1試合目・青森山田
2試合目・静岡学園の応援団の席で、
応援風景や応援歌など
各チームのカラーが出ていました。

試合に出たくても出れない、本当は出たいはずなのに試合に出ていない部員がチームを
一生懸命に応援している姿は本当に素晴らしいと感じました。

一つのプレーがしっかり見れて
高校サッカー感を肌で感じられる席で観戦できたのは良かったです。
このハイレベルの2試合なら、
2試合(約4時間)とは言わず
まだまだずっと試合を観ていたかった・・

静学

高校サッカー準決勝
観戦記B
第1試合
青森山田VS帝京長岡は
両高が好きなサッカーをするので
どちらを応援するわけではなく、
良い試合が見れることにワクワクしていました。

フィジカルと力とタレントの青森山田と
タレントと個人技の帝京長岡で、
特に帝京長岡のバイタルエリアでのドリブルや
両サイドからのドリブルやショートパスの崩しは
とても魅力的でした。


第2試合
静岡学園VS矢板中央は
静岡学園の圧倒するパスワーク、
個人技が全員高く、
体はそんなに大きくなくても
玉際も強く
ブラジル・南米サッカーを見ているようで
サッカーの楽しさを教えてもらった感じでした。

矢板中央もチームカラーの
カウンター攻撃と守備が鉄壁で
チームが徹底していて
とても素晴らしいチームでした。

個人的な感想ではありましたが、
素晴らしい2試合を観れたのは
最高でした。




浅草寺

in浅草
高校サッカー準決勝観戦を終えて
興奮は冷めぬまま、
約1時間かけて宿がある浅草に移動しました。
宿はゲストハウスで1泊3000円と格安でした。
ゲストハウスは、外国のバックパッカーや旅行者が
安く日本観光しようとドミトリールーム(二段ベットの4人〜相部屋)なので安く
東京オリンピックも近いので
最近では都内でも観光地には多く存在してます。

もちろんどんな人が同じ部屋かわからない
かなり抵抗のある環境ですが、
旅費のウエイトをどこにかけるかのことなので
寝泊りは安く抑え、美味しいものを食べたい人
観光で旅費を占めたい人など様々です。

私はシャワーがあって寝れれば良いだけだったので
ゲストハウスに決めましたが、朝食込みの料金で
浅草の中心地だったのですべて便利でした。

翌日に行く
浅草ROXフットサルコートは
徒歩で30秒、目の前の便利さでした。

ホッピー

浅草A
酒場放浪記?
浅草と言ったら
”ホッピー通り”
ホッピー通りは
安い居酒屋(屋台のような透明のビニールシートで囲まれた即席の席)沢山存在して
観光客などで活気がすごく
とても”昭和”の名残があります。

ホッピーや電気ブラウン、煮込みなどが有名で
それを目的に行きましたが(宿から徒歩2分)
どの店も満席で、一人でも入る席はなく
断られましたが、
少し路地裏に入ったところに
一軒だけは入れる店があったのでここに決めました。

カラオケ

浅草A
酒場放浪記?
このお店は本当なら2軒目で来たかったのですが、
他の店どこみても席が空いていなく、
このお店しか席が空いていなかったので
ここに決めました。
地元の人でにぎわうというのは
検索済みで、
カラオケが1曲200円で気軽にできる居酒屋ということでこのお店に来ることは決めていました。

本場の赤ホッピーと煮込みをはじめ他もおつまみも注文して、
やっと旅の疲れを癒しました。
昭和の感じがすごく落ち着きます。
年配の方が多いイメージで入りましたが、まわりを見渡すと意外にも若いカップルや日本語が上手な若い外国人観光客グループがいたり、
地元の年配の常連客もいてすごく盛り上がっていました。
私は一人酒は好きなので、
この昭和の空気がなおさらお酒を美味しくしてくれました。
浅草ならではの、芸人さんの色紙や写真なども
店内に張ってあり
地元で人気がある店だとわかりました。

隣にいた30代半ばのグループの一人の男性の方が
1曲200円でブルーハーツのトレイントレインを
選曲したので
『いい曲選曲しますね!』
と言ったら、
一緒に歌いましょうとなり
マイクが回され一緒に歌いましたが、
他のグループの人たちも一緒になって歌い始めたので、
知らない人同士マイクを回して大合唱になり
居酒屋がまるで”埼玉スタジアム”のような
すごい熱気に包まれました。

その後、地元の常連客と話をしましたが、
郡山に旅行したことがあるようで、
”郡山名物クリームボックス”の話で
盛り上がりました。
地元浅草の人がクリームボックスは美味しいと力説していて、郡山は良いところだと言っていたのは
嬉しい限りです。


翌日、早朝9時から
個人フットサルに参加するので、
この日はあと一軒だけよって
軽く一杯飲んで宿舎に戻りましたが、
2軒目はお店は観光客向けの居酒屋だったので
ひとり場違いな感じがしたので、
軽く一杯だけ飲んでお開きでした。

観光地なのでたくさんお店はありましたが、
1件目は、地元から愛される居酒屋だとすごく感じるお店で
”下町情緒”を感じましたし、下町っ子の
気さくで粋なお客さんと空気の中、
とても楽しい一人飲みでした。


個サル

in浅草
個人フットサル参加
〜オーバー35〜
昨夜は何とかセーブしながら呑んだので、
予定通り8時に起きてシャワーを浴びて目を覚まし、
朝食のバイキングもしっかり食べて
徒歩30秒のフットサルコートにつきました。
オーバー35とは、年齢が35才以上の
限りなくエンジョイ志向の方が集まる個サル
なので、安心して参加できました。

しかし私自身もう若くない年齢なので、
呑んだ翌日に
40才過ぎた中年がやることではない事だと
少しは自覚してます。

参加費は一人1650円で
シューズはレンタルしたので
2時間のイベントで約2000円ちょっとでしたが、
フットサル環境も良く、楽しくフットサルができるのであれば、参加費が高いとは感じませんでした。

日曜日の早朝9時からにも関わらず、
サッカーマン(中年)が私も含め19人も集まりましたが、
地元の方が多く参加している感じではありますが、参加者のみんなで楽しくフットサルをできました。

上手とか上手じゃないとかは関係なく
とにかく健康志向や運動がしたい方が多く、
フットサルが始まるとボール一つでつながり
それがサッカーやフットサルの醍醐味でもあります。
やはり”フットサル・サッカー”はどこに行っても
熱いです。
体が動く限り、生きている限り
サッカーを楽しみたいと思います。

高校サッカー選手権大会(準決勝)
観戦記+浅草酒場放浪記
+浅草個サル体験記でした。






さか

あさ

浅

かぶき

浅草

昼酒

この日は成人式絡みや新年迎えて間もないこともあり、浅草寺はとてもにぎわってました。
フットサルをしてくたくたでしたが、
散歩しながら浅草から歩いて上野駅に向かい、
帰りは上野から新幹線に乗って郡山に帰りました。

この日は成人式で思い出しましたが、
自分が二十歳の頃は東京で一人暮らしをしていて住民票も東京にあったため、成人式には
出席しませんでした。

すでに働いていたということもあり
自分が未成年という自覚はなく、
成人式を迎える感激もなく、
これから先自分の人生を自力で生きていかなければという不安と希望が激しく交わる時期でした。

現実は甘くなく、夢と理想だけでは飯が食えない、挫折も経験し社会の厳しさを痛感したのも
二十歳くらいなので、
そういう意味では特に思い出深いです。

自分の子も今年成人式を迎えましたが、
親が思い描いた理想のもとに
成長するわけではないと実感します。
今振り返ると、子育て失敗したかなと思い返したり反省することもありますが、
その時に一生懸命に向き合った結果がそうであればそれが現実で受け入れるしかないです。

成人を迎え、わが子であれ
人それぞれ価値観や幸せは違うので
一人の人間としてその生き方を尊重して
応援してやることしかできない。

成人を迎えた方々は
これから先の人生、
大きな壁にぶち当たったり挫折を経験するかもしれませんが、どんなことがあっても前向きに頑張って生きてほしいと思います。
苦しいことを乗り越えれば必ず成長があると思います。
私自身もそうですが、
しょっちゅう壁にぶつかります。
ただ昔も今もいろんな人に支えられて
頑張れています。

新成人や若い人たち、私みたいな中年も
みなさん今年1年頑張っていきましょう。












2020年
FCブルッハ・ジュニアーズ
(小学生の部)
〜挑戦者〜

スポーツをやるにはハングリー精神は必要ですし
自分の目標設定は大切だと思います。

昔も今も私自身言えることは
臆病の弱者であり、
それでも強者に立ち向かわなくてはいけない
挑戦者だと思ってます。

私がスポ小でサッカーを始めるときに、周りのみんなは一斉に親に当たり前にサッカー道具を買い揃えてもらえてから始めてましたが、
私だけ親に何も買ってもらえない状況からサッカーを始めました。
昔は小3でやっとサッカーを始める時代で、
周りのみんなはおそろいのスパイク履いてました。

私だけ普段履きのスニーカーでしたが
親もスパイク買う金銭的な余裕がなかったと察して文句も言いませんでした
(いや、文句言いました)。
しばらくはボロボロのスニーカーでサッカーを習っていましたが、
5歳離れたいとこが野球を習っていて
なぜかサッカーシューズを持っていたのでそれをもらって履きましたが、小学3年生で26.5センチのシューズを履いていたので、シュートを打つたびに相手DFやキーパーの顔面にボールとシューズが飛ぶので、
必殺の”殺人シュート”でした。
キャプテン翼の新しい必殺シュートとして使ってほしいです。

恥ずかしくてとても情けなく感じましたが、
そのおかげか周りの人よりも上手くなりたいというハングリー精神は
少しはついたように感じます。

いつでも自分より強い人や優れている人がいて、勝てなくて自分の無力さを感じることが人生で多々あります。
ただ、そこで負けを認めたらそれで終わりで一生負けのままです。弱者が強者に立ち向かい、勝つことに最高のロマンを感じます。
サッカーでは、クラブワールドカップ(昔で言うトヨタカップ)なんかは必ず南米代表チームを応援してました。
バルセロナやレアルマドリード
ACミランのヨーロッパ勢なんかがとても強くて
金で集めた世界のスター選手揃いで、
憧れるはずのスター選手が
子供ながらにそれがやけに嫌でした。

南米の選手は泥臭くてビッククラブを倒そうと必死で、それが自分の気持ちと照らし合わせてしまいます。
幼いころ裸足でサッカーしたりしてきて、ボロ布をボール代わりにしてサッカーをして、プロにまで這い上がったんだろうな〜すごいな〜。

もちろん世界のスター選手が揃うヨーロッパのビッククラブ(バルセロナ)は今でも好きで憧れますが、弱者が強者に挑み、絶対倒してやる気持ちというものにスポーツ本来の希望を感じます。


キックボクシングのプロの話を聞いたことがありますが、『なんで試合前って強気なんですか』と聞いたことがあります。
その人は『本当は怖いから』と答えました。
嫌いでもない相手や
どうしても負けたくないライバル相手に
やられるかやるかという格闘技で、
気持ちで負けたらそれで終わり。
打ちのめされてしまう。

誰だって試合前は怖い。
だからこそ自分を奮い立たせて
怖いから今まで人一倍に練習してきたし
努力してきた。
『勝つ、これだけ練習してきた、俺は強くなっている』と自分に言い聞かせ
どんなに辛い練習もこなしてきたし、
努力こそが自信につながっていると言ってました。
観ていて痛々しい格闘技は好みませんが、
サッカーと通じるものがあります。

努力は結果としては裏切るかもしれませんが、
頑張ったことは必ず自分の中に残るはずです。
サッカーの上達は、
人との競争も大事ですが、
一番大切なことは自己分析をして
計画を持ってコツコツと努力することが大切だと感じます。

FCブルッハ・ジュニアーズでは
肩書きやネームバリューに満足することなく、
どん欲に目標に向かって成長できる選手を育てたいのが本望です。











しょう

サッカーブログです
最新情報と関係ありません


個サル(個人参加型フットサル)
in藤沢
感想記


10月の後半でしたが、神奈川県藤沢市にある
フットサル場で、個人参加型のフットサルをしてきました。
エンジョイ志向の希望参加者が応募して、毎週行われているようですが、私が参加したときは18名参加しました。
フットサルウエアの半そで半パンのみ持参で
フットサルシューズはレンタルして
活動後はシャワー室もある、とても便利な駅ビル屋上のフットサル場でした。

藤沢

サッカーブログ
この個サル参加は、私のプライベートサッカーライフの一環として参加してきましたが、
誰も知らない人とフットサルするワクワク感を感じることと、地域のサッカーシーンを肌で感じるのに十分でした。

フットサルに参加するにあたり、受付で注意事項と約束事を確認しましたが、
ルールとしては、
@人に文句を言わないA指示をしないB自分勝手にボールを持ちすぎないC攻めばかりではなく守りもしっかりするD参加者みんなで楽しむ
みたいなルールをもとに参加してきました。

参加者のウォーミングアップを見ても
テクニックを披露している人などいましたし、
良いボールタッチをしている人もいました。
試合するまではわくわくドキドキでした。
学生時代に全く知らないチームと対戦する前に
相手が見た目で強そう、上手そうに見えて
ひるむ事がありましたが、そんな懐かしい感じがしました。
参加者の見た目では40代は私を含め3人くらいで、あとは20代、30代がほとんどでした。

ゲームが始まり、参加者はさぐりさぐりでやっていましたが、慣れてきたら本来のスポーツの楽しみである点が入ったら声をかけたり、アシストした人に手をあげたり
とても和やかにフットサルを楽しむことができました。

知らない人でもボール一つでつながって、
参加者が自分の距離感で参加できる
”個サル”は富田ストリートサッカークラブの理想でもあります。

例えですが、週に一回ジムに通う感覚と似ていますが、ジム通いと違う点は一人ではなくサッカー仲間との共感できるところに醍醐味があると私はおもいます。
富田ストリートの参加者皆さんが会話したり飲みにいったい仲良しじゃなくていいんです。
皆さんの距離感を一番大切にして
活動の趣旨を理解して
ゲームが始まったときだけでも
ボール一つでつながる楽しい環境をこれからも追及していきたいと思います。


鎌倉

ひとり旅


サザン

江ノ電


sima

umi

TOMITA
ストリートサッカークラブ
☆ロゴ

ロゴ

南米ストリートサッカーをイメージした
日常生活に当たり前にある
町のサッカークラブを目指してます。

”個人技”を尊重しながら
チームプレー(輪)を一番大切にして、
年齢層幅広いサッカー仲間同士が
平和なクラブ活動をできることを
根底としていきます。

ユニ

@

夏の思い出
今年の夏もあっという間に過ぎ去ってしまいました。私個人的な夏の思い出となりますが、
今年の夏1泊2日でハワイに行ってきましたが、
(※ハワイとは猪苗代湖です)
プライベートビーチを目の前に
綺麗な夕日に、輝く湖を眺めて、
トロピカルジュースを飲みました。
こんな絶景を見ながらのんびりできるのは、最高の言葉しか出ません。

A

夏の思い出
沈む夕日、磐梯山のシルエット。都会の夜景も綺麗ですけど、やはり自然の美しさにはかなわない!
自然が美しい
郡山に住んでて良かった・・

B

夏の思い出
清々しい朝でした。普段聞かないAMラジオを聞いて、モーニングコーヒーを飲むのが最高です。

C

思い出
猪苗代湖と磐梯山。どっちが空でどっちが湖かわからないくらい、空も湖も綺麗な青。

福島県の良いところをもっともっと発信したいです。
猪苗代湖は、ジャパニーズハワイ。

D

思い出
仕事のため連休がなく、仕事後に急いで館浜に向かってテントを張って、バーベキューの準備をしてだったので、それほど時間に余裕はありませんでしたが、
郡山から車で40分で着くので、
一番見たかった夕日の絶景も見れて、
こんなに近くに美しい自然があることに感謝です。

結局、今年の夏は1週間のうちに2回館浜にキャンプしましたが1回目がひとりで、2回目も同じ場所で
2人でキャンプしました。
私が子供の時に、大勢の人たちとキャンプをして
キャンプファイヤーなどをして
とても楽しかった思い出があるので、
それが今のキャンプ好きになっていると思います。

子供のうちのいろんな経験や思い出は
本当に大切だと思いました。
来年はクラブ活動の一環で、合同キャンプなども検討したいと思います。

ベガルタ

J1 ベガルタ仙台 VS FC東京観戦記@
6/23(日)J1 ベガルタ仙台 VS FC東京
の試合を観戦してきました。

内容薄いですが、
興味がある方は、お読みください〜。

待ちに待ったJリーグ観戦は約3年半ぶりとなり
久しぶりのワクワク感は学生時代の修学旅行を思い出しました。
ゴールデンウイークはほぼ仕事の毎日でしたので、仕事の休日で連休を取り、仙台1泊2日の一人旅に出ました。

まだ子供が小さかった頃
週末に休みが取れた時などは
子供の試合を観に行って、チーム関係者や保護者さんと一緒になって、みんなで子供たちを応援したりして、それが一番楽しかったです。

子供らが成長するのは喜ばしいですが、
大きくなってしまうとその楽しみがなくなってしまい
正直、今後寂しく感じる親は多いかと思います。
応援できるときに子供の成長を見て、
一緒になってサッカーに夢中になることは良い思い出になりますね。

それじゃ今では、
休みがあっても子供らが小さかったころのように
サッカーの試合を観に行ったりすることもなくなってしまい、
中学・高校生くらいになると
家族みんなが集まって出かけることも
ほぼ無くなってしまいます。


私が『一人旅サッカー観戦で仙台に行ってきます!』といっても
家族は
『どうぞ楽しんできてね!』で終わりです。

一人行動はかなり好きなので、ありがたいですが・・

・・ということで仙台に行ってきました。










べが

Jリーグ観戦
仙台には単身赴任で住んでいたことがありましたが、
仕事ではとことんつらい思いでしかありません。
仙台勤務になり、たまに郡山に帰ってきて
子供たちがまだ小さく
また仙台に戻らなくてはいけないときは
本当につらいものがありました。

時を経て、今回はあくまでも
みちのく一人旅でしたので、
一か月も前からこのJリーグのカードを楽しみにしていたので気分は最高でした。

正直なところ一番の目的は、久保建英選手のプレーを生で観たくてのJリーグ観戦計画でしたが、目的の久保選手は18歳にして日本代表に選出され、コパアメリカに出場してしまい
残念ながら生でプレーを見ることができませんでした。
レアルマドリードに移籍してしまう前に、一度は見ておきた勝ったのですが、致し方ないです。

東北にはベガルタ仙台がJ1で戦ってくれているの
ベガルタ仙台がJ1にいなかったら、まず東北では
J1の試合が観戦できないと思うと
東北人としてベガルタ仙台を応援するのは当たり前です。ベガルタ仙台のおかげです。

激熱

ベガルタ仙台
10年以上も前ですが仙台に住んでいた時に
J2時のベガルタ仙台の試合を
このユアスタで一度見たことがありました。
仕事後に職場の同僚に連れられ6人ほどで
観戦しに行きましたが、私以外みんな黄色いユニフォームに着替えてました。
仕事時はみんな死んだ魚の目のようでしたが、
ベガルタの試合を見に行くとなったら、目の輝きが全然ちがう。

そんな10年前の過去の思い出でしたが

今回は一人観戦、そして
にわかベガルタ仙台ファンに思われてしまいますが、首位を走るFC東京相手に気迫のこもった試合は見ていて興奮しました。

ベガルタのユニフォームを買って着て応援したかったですが、財布の事情もあり替えませんでした


残念なことに、福島にはJ1のチームは存在しない現実を考えると、
やはり東北人としては、この福島県からでも
ベガルタ仙台の中心になる選手が生まれてほしいと心から思いました。
福島県が生んだ
ベガルタの中盤の核・エースストライカー・ディフェンスの核となる選手がでてきたら、
とても嬉しいことです。

ベガルタは仙台にあっても
同じ東北人として
ベガルタを応援しに行けるような環境があれば
もっとJリーグを楽しめると思いました。

誰か一人でも純福島産の選手が
ベガルタ仙台で活躍する選手が生まれて
その選手に憧れをもち、それに続いてプロサッカー選手を本気で目指す選手も増えてほしいと思います。

日曜日の夜7時からの試合でしたが、
仙台ユアスタはサッカーで”激熱”でした。


ユアスタ

ユアテックスタジアム
行きは、仙台駅から市営地下鉄南北線で約20分。
帰りは泉中央駅から仙台駅まで約20分。

試合終了で9時をまわってしまいましたが、
郡山にもJ1チームとスタジアムがあれば
プロサッカーの試合をたくさんら観れるのに。
2019年度
富田ストリートサッカークラブ
(大人の部)
2019年度の活動は、
基本的に大人だけの活動と致しますが、
クラブ活動のルールに則り
大人の和を乱すことがないと判断できる学生に限り
参加可能と致します。(学生枠)








井の頭公園

東京サッカーシーン日記❔
3月も後半のことでしたが、20年以上も前に住んでいた東京に弾丸日程ではありましたが行ってきました。
久しぶりに行った先祖供養のお墓参りがメインでしたが、空いた時間をみて
ぷらっと吉祥寺に行ってきました。

吉祥寺に寄ったついでに井の頭公園に満開の桜を見に行きました。
あいにく、とても肌寒い日でしたが、若者や社会人の団体などが日中から酒盛りをしていてとても楽しそうでした。

ロフト

東京サッカーシーン日記
都会のオアシスで花見をした後、夜も更けてきたので、吉祥寺の繁華街にあるロフトの屋上にある
フットサルサイトのコートを覗いてきました。

夜な夜なフットサルをしに、かなりの参加人数が集まっていましたが、どんなフットサルを繰り広げられるかと見物者の私はワクワクしていました。
私自身も、とりあえずフットサルができる準備は
心も体もできていました。
あーあ、フットサルしたいな〜

『もしよかったら一緒にフットサルしませんか❔』
みたいな言葉を待っていましたが
一向にありませんでした。
当たり前ですね。
 ただの変質者に思われたかもです。

未だ見ぬ、驚愕のフットサルテクニシャンとフットサルをしてみてみたい気持ちもありますし、
何よりも各地域のストリートサッカーシーンやアンダーグランド的サッカー・フットサルシーン的な盛り上がりを肌で感じたくての見学でした。

ボールがあれば、知らない人でもつながるのが
”サッカーやフットサル”の魅力ですね。

男女、たくさんいましたがフットサルをしている時は楽しそうにうつりました。


日記

東京サッカーシーン日記
正直感じることは、福島と東京とではJ1チームがあるか無いかの環境はありますが、サッカーシーンではどの地域に住んでいてもサッカーへの熱意は変わらないのかも知れません。

私は郡山が好きだから感じましたが、
やはり身近な環境や自分の住んでいる地域にJ1チームがあるのと無いとでは、
大きな違いや差ができると思いました。

好きなチームを年間通して応援したり、
好きなサッカー選手を生観戦できるのは
悔しいですが、それだけでサッカー文化が違いすぎると思います。

ブラジルが強くて優れた選手がたくさん出てくるのは、サッカー文化があるからだと思います。

文化とはいかなくても、
サッカーを通じて体を動かしたり
勉強や仕事以外に打ち込む趣味というものを
この地域やクラブでは根付いていければと思っております。

☆バルサに移籍するかもしれない久保選手のプレーやワールドクラスのイニエスタ選手のプレーは
ぜひ是非、生観戦で見たいなと思います。

クラブ員で観戦したい人が集まって
サッカー観戦・アウェーのフットサル大会に出場するなどの
”サッカー三昧ツアー”などがあれば楽しみですね。

〜以上、中身の薄いサッカー日記でした

oomae

埼玉サッカースタジアム
大宮アルディージャ練習
〜観戦記〜@

平成最後の高校サッカー選手権大会、
福島県代表校の尚志高校は惜しくも準決勝戦で、青森県代表の強豪
青森山田に残念ながら敗れてしまいました。
準決勝は仕事の休憩中にテレビ中継を見ながら、尚志高校を応援したいました。
尚志のサッカーはとても素晴らしく互角以上のサッカーをしていましたが、あと一歩のところで
敗退してしまい
福島県勢初の決勝の舞台とはいきませんでした。
尚志のサッカーに福島県のたくさんのサッカーマンは夢をもらいました。感動しました。
来年こそ、福島県勢悲願の優勝してほしいです。

1/14(月)成人の日が決勝戦でしたが、仕事も休みだったので決勝戦を観に行くことを
決意し、13(日)に仕事後に弾丸ツアー東京に向かいました。
当時一人暮らしをし成人を迎えた街、杉並区に一泊。
月日が経つのは早いなと感じながら
その日は
アジアカップ日本×オマーン戦がテレビ中継があり
ましたが、アジアカップはアジアナンバー1をかけた
プライドとプライドがぶつかる白熱した大会なので、
テレビがある居酒屋で観戦し呑みながら日本代表を応援して、
この日は早めに休みました。


次の日は午前中は時間があったので、埼玉の大宮まで電車で移動。ちょうどこの日は
J2 大宮アルディージャのプロサッカー選手の練習日にあたり
プロの選手のプレーを間近で見れることもありワクワクして向かいました。



大前

埼玉サッカースタジアム
大宮アルディージャ練習
〜観戦記〜A
予定していた時間をだいぶ過ぎての
大宮到着で
練習場にようやく着いたころには、
練習もすぐに終わってしまいました。
あぁ・・・すごく残念(時間にルーズ過ぎました)

全体練習が終わり各自自主練習を始めていましたが、やはりプロの選手は体つきも違うし
当たり前ですが、すべてのボールタッチが上手すぎました。

クラブハウスやサッカー練習場のふいんきを味わえて、
一人のサッカーファンとして
それが見れただけでも、大宮まできて救われました。 

郡山にもJリーグチームがあれば・・

今度はぜひ、大宮に試合見にいきたいです。

☆私にもサインとユニフォームください!

スタジアム

高校サッカー選手権大会決勝戦
〜観戦記〜B
時間も押していたので、電車を乗り換えて埼玉サッカースタジアムに向かいましたが、浦和あたりから
練習を終えてジャージを着た都内や埼玉の高校サッカーマンらが現れ始めたり、クラブジャージを着た小学生や今にも試合に出そうな格好をした中年のおじさんたち(中年・・私も含む)
女子サッカーやってますというようないろいろな人たちが、今日の決勝戦を見に行く感じをみて、
改めて日本のサッカー、高校サッカー選手権大会の注目度を感じました。

埼玉サッカースタジアムがある
浦和美園駅はもちろん、途中電車の中も
ほぼサッカーを見に行く人たちでごった返し。

Jリーグの試合とはまたちょっと違う空気。

けっしょう

高校サッカー選手権大会
〜観戦記〜C
来場者数5万4194人。
国立競技場での決勝戦とは違い
交通アクセスがあまり良くない
埼玉サッカースタジアムに
これだけのサッカーファンが集まる
高校サッカー選手権大会決勝は
日本のサッカー文化だと改めて感じました。

決勝戦 
 青森山田×流経大柏
私個人的には、尚志高校を破った
青森山田に勝ってほしかったので
応援していましたが、
本当なら決勝戦で
尚志高校×青森山田の素晴らしい試合
をもう一度生で見てみたかったです。

自由席で最上階に近かったのですが、
タレント揃いの青森山田のパスサッカーもしっかり見れて、素晴らしい決勝戦でした。

サッカー三昧の弾丸ツアーでしたが
地元郡山に戻り
サッカーを楽しみたいと思います。
人それぞれステージは違いますが、
それぞれが自分のステージで輝けるよう
私も含め、日々頑張りましょう。

これから夢がある学生諸君
誰か〜私たちをこの最高の舞台に
招待してくださ〜い!!










リフティングテスト

〜FCブルッハ・ジュニアーズ〜

努力と成長が目に見えてわかるリフティング。
昔から(私がスポ少時代から行われてきたリフティングテスト)リフティングはそれだけ重要視されてきました。
何といっても、ボールタッチの感覚を養うためには欠かせません。

回数が多いに越したことはありませんが、中学校までに100回は達成して欲しいのが、私の思いです。
100回達成した生徒には、クラブからのプレゼントもあります。
また、100回達成した生徒は、新たな課題を与えチャレンジしてもらいます。
※本気で達成したいやる気のある生徒は、
マンツーマンで指導するので、気軽にお伝えください。





PageTop