クラブからのお知らせ|郡山の富田ストリートサッカークラブでは気軽にサッカーを楽しめます。

サッカークラブ

クラブからのお知らせ

クラブの最新情報です

告知です。
エコキャップ資源回収運動
今に始まった事ではありませんが、
エコキャップ(ペットボトルのキャップ)
を再資源化すると
●860個=2キロで(20円)
●ワクチン1人分
になるようです。

エコキャップを集めることにより
発展途上国の恵まれない子供たちの
ワクチン代になれば、間接的にでも
人の命を助けられると思います。
また、ゴミ問題、地球の環境破壊、地球温暖化もかなり深刻で、
自分の子供らの時代、
これからの子供たちに
少しでも環境のいい地球を残したい気持ちです。

一人の力では微々たるものですが、一人でも多く
多くのエコキャップを集めていただければ
ほんの少しでも世の中の力になれると思い、
サッカーの活動と併用して
集めたいと思います。

私自身もそうですが、ペットボトルを今までただゴミとして捨てていました。
どこかで人ごとのように思っていた自分がいましたがエコキャップで一人の命を助けられるのであれば
活動を通じて必死に集めようと思います。

エコキャップ回収活動は
エコキャップで救える命がある事と、
深刻な地球温暖化という観点です。

私自身、全くの無宗教です。

あくまでも私感ですが、
できる人が
できることだけでもできればという漠然とした思いです。


☆サッカーの活動時に
どなたでも
エコキャップをもってきてください。
やれるだけ続けていきたいと思います。

〜宜しくお願いいたします〜










フットサルチーム活動の
告知です。

富田ストリートサッカークラブ
(成人)の活動で
フットサルのチームでの活動もしていきたいと思います。

チーム名 ☆   LA・SALSA(ラ・サルサ)
(活動自体はストリートサッカー的・草サッカー的なので、登録などはしないです)

富田ストリートサッカークラブでの成人の活動は
今までの参加者を大切に、
今まで通り全く変わることはありません。

動機としては、
20代〜30代の参加者がなかなか集まらず、
その年代の方を募集して
今後も参加者のみなさんが
ちょっとした生きがいとして
永続的に活動していきたいと思います。

フットサルに対するモチベーションが高い
若い方を対象にチーム編成したいと思います。

交流試合やローカルな大会に参加することにより、クラブ活動への愛着と更なるとフットサルの技術向上、生涯スポーツマンとしてのリスペクト精神に更に磨きがかかればと思います。


勝敗にとらわれず、仲間を思う気持ち、
☆LA・SALSAの一員として
試合に出てみたいと言われるように、
魅力ある楽しいチーム活動が目標です。

私も含め、40代の方、50代の方も
今まで通り年齢関係なく
土曜日の活動自体は
変わりなく
老若男女一緒の活動です。

ボールは一つ、心は一つ
みんなでフットサルを楽しめる環境を
これからも維持していきたいと思います。







FCブルッハ・ジュニアーズ
(小学生の部)
リフティング記録

20年度 8月6日 現在 @インステップキックのみ100回以上

100回以上✪達成者
◎6年生
☆O・のぞむ

☆S・そうた

☆O・こうた

☆S・かずと

☆A・よしたか

◎5年生
☆I・そうた

☆S・きょう

☆S・いさき

☆U・りく

☆K・あさひ

N・さや


◎4年生
☆M・そうた

☆G・ゆうせい

◎3年生
☆U・あいと



A太もものみ100回 未達成



Bヘディングのみ30回 未達成



Cインサイドキックのみ50回 未達成







6/6(土)現在
20年度の活動は
6月からのスタートになり、
活動再開は約3か月ぶりの活動になりました。

活動を再開しましたが
安全面を考えると不安は尽きませんし、皆さんの意識においても油断はできないのも確かです。

ただ、この緊急事態の中で
自分たちの意識次第で予防できることも実証されたのではないかと思います。

うがい手洗いはもちろんのことですが、
3蜜をさける、距離をとる、マスク着用など
ウイルスとうまく向き合っていかなければいけない時代となりました。
今後まだどうなるかは誰にもわかりませんが、
この活動で
久しぶりにみなさんに会えて一緒にサッカーができて
とても幸せですし、生きがいを感じてます。
本当に皆さんサッカーが大好きで
大人も子供もボール一つで活き活きとなれるこの環境は
これからもできる限り維持していきたいと思います。

ブルー

FCブルッハ・ジュニアーズ
(小学生の部)
〜20年度活動〜
3/29(日)現在
FCブルッハ・ジュニアーズの活動は、2/26(水)
を最後に、活動休止してから約1か月経ちましたが、コロナウイルスの終息に向かうどころか世界的にみても感染拡大が止まらない状況となってます。
サッカーを当たり前にできていた環境がどれほど幸せだったかを身をもって感じてます。

一刻も早く終息に向かい、
世界中が明るい未来になることを心から願ってます。

FCブルッハ・ジュニアーズの20年度の活動は、
コロナの影響を踏まえて、
安全を優先に考えての活動、
暫くの間
慎重に判断しての活動検討致します。
学校施設もしばらくは使用できませんので、
活動する際は曜日・時間も変則的な活動となります。

20年度の”参加募集”
☆新年度を迎え、数名ほど募集したいと思います。
入部条件は、
@やる気がある人
※参加費も安く、本人の意思よりも
親にいかせられている感がある方は
ご遠慮願います。
Aサッカーが大好きで絶対に上手くなりたい人
Bサッカーを楽しみたい人
※※楽しむは、自分の目標に向かい努力して成長を楽しむ事
C2年生〜
※学年関係なく、向上心があり目標が高いかたであれば応相談します

FCブルッハ・ジュニアーズの活動は
20年度も徹底的に
”個人技”と”テクニックのスキルアップにつながる活動をしていきたいと思います。
小学生のうちは
フィジカルが高い人ほどうまい選手に思われがちですが、フィジカルだけに頼らないプレーヤーになってほしいと思います。

☆南米選手のような、
遊び心のあるプレーヤー、
自分のリズムをもってボールと遊べる選手、
ボールタッチが柔らかい選手に育ってほしいです

2020年度
暗い話から始まり
このままでは身も心も持たないので、
前向きに、今自分にできることを
考えて頑張って困難を乗り越えましょう。




FCブルッハ・ジュニアーズ 2020年度の活動です
(小学生の部)
FCブルッハ・ジュニアーズの活動は
2020年の4月で7年目活動を迎えます。

創立当初からのミッションである
サッカーが上手な選手を育てることもそうですが、
サッカーを通じて”謙虚”な気持ち
”努力の大切さ”を伝えていきたいです。

サッカーの上達においては、
FCブルッハ・ジュニアーズでは
以下の3点に力を入れて活動していきたいと思います。
●リフティング(ボールタッチ)
●テクニック(フェイント・キープ力)
●ドリブル(抜くドリブル・運ぶドリブル)

私たちの指導方針は、チームを率いていないので
ポジションごとの型にはめることもなく、
オフェンスとディフェンス両方身につけられるよう
練習に取り組みたいと思っております。

どんなに上手な生徒でも
目標やる気がなかったり謙虚さに欠ける生徒よりも、もっともっと上手くなりたくて真剣に練習に取り組む生徒に力を入れます。

・指導者の話を真剣に聞けない生徒
・ふざけて周りに迷惑をかける生徒
※何度言っても聞けない生徒や、態度が改まらない生徒に関しては除名しますので、それを理解したうえでご参加ください。

当クラブの、サッカーを楽しむとは
〜自分の成長を楽しむ〜
という意味です。

私たち指導者の一心は、
参加者皆さんがサッカー上達して、
自分のステージで豊かなサッカーライフを過ごしてほしいです。











埼スタ

令和2年1月

サッカーブログです
高校サッカー準決勝
〜観戦記〜
〜個サルin浅草〜
高校サッカー選手権大会準決勝
(埼玉サッカースタジアム)
@青森山田VS帝京長岡
A静岡学園VS矢板中央
2試合観戦してきました。

年始早々にひとり旅なんてと思われますが、
年末年始は仕事の都合で
新年をまたいでの8日間出勤で
心と体のリフレッシュも兼ねて
好きなサッカーを観戦してきました。
目標があるからつらいことが頑張れる
そう言って家の承諾を得ていきました。

この日のために年末年始頑張って
おこづかいも残しての一人サッカーツアーでしたが高が知れた旅行です。

行きは郡山駅前から高速バスで
浦和美園駅前までバスで行きました。
約3時間半くらいですが、バスを降りると
埼玉スタジアムはすぐそばで
準決勝を観に行く人がたくさんいました。

昨年の選手権大会決勝戦も観戦しましたが、
自由席の最上階であまり見れず後悔したので、今年は良い席でサッカーを観ようと指定席での観戦です。


















ていきょう

高校サッカー準決勝
観戦記A
私が観戦していた席の隣の列は。
1試合目・青森山田
2試合目・静岡学園の応援団の席で、
応援風景や応援歌など
各チームのカラーが出ていました。

試合に出たくても出れない、本当は出たいはずなのに試合に出ていない部員がチームを
一生懸命に応援している姿は本当に素晴らしいと感じました。

一つのプレーがしっかり見れて
高校サッカー感を肌で感じられる席で観戦できたのは良かったです。
このハイレベルの2試合なら、
2試合(約4時間)とは言わず
まだまだずっと試合を観ていたかった・・

静学

高校サッカー準決勝
観戦記B
第1試合
青森山田VS帝京長岡は
両高が好きなサッカーをするので
どちらを応援するわけではなく、
良い試合が見れることにワクワクしていました。

フィジカルと力とタレントの青森山田と
タレントと個人技の帝京長岡で、
特に帝京長岡のバイタルエリアでのドリブルや
両サイドからのドリブルやショートパスの崩しは
とても魅力的でした。


第2試合
静岡学園VS矢板中央は
静岡学園の圧倒するパスワーク、
個人技が全員高く、
体はそんなに大きくなくても
玉際も強く
ブラジル・南米サッカーを見ているようで
サッカーの楽しさを教えてもらった感じでした。

矢板中央もチームカラーの
カウンター攻撃と守備が鉄壁で
チームが徹底していて
とても素晴らしいチームでした。

個人的な感想ではありましたが、
素晴らしい2試合を観れたのは
最高でした。











個サル

in浅草
個人フットサル参加
〜オーバー35〜
浅草ROX
〜個サル参加〜
(オーバー35)
どの地域もサッカーやフットサルが好きな人がいて、
知らない人が集まり、ボール一つで繋がるのは
いくつになっても楽しいです。









さか

しょう

サッカーブログです
最新情報と関係ありません


個サル(個人参加型フットサル)
in藤沢
感想記


10月の後半でしたが、神奈川県藤沢市にある
フットサル場で、個人参加型のフットサルをしてきました。
エンジョイ志向の希望参加者が応募して、毎週行われているようですが、私が参加したときは18名参加しました。
フットサルウエアの半そで半パンのみ持参で
フットサルシューズはレンタルして
活動後はシャワー室もある、とても便利な駅ビル屋上のフットサル場でした。

藤沢

サッカーブログ
この個サル参加は、私のプライベートサッカーライフの一環として参加してきましたが、
誰も知らない人とフットサルするワクワク感を感じることと、地域のサッカーシーンを肌で感じるのに十分でした。

フットサルに参加するにあたり、受付で注意事項と約束事を確認しましたが、
ルールとしては、
@人に文句を言わないA指示をしないB自分勝手にボールを持ちすぎないC攻めばかりではなく守りもしっかりするD参加者みんなで楽しむ
みたいなルールをもとに参加してきました。

参加者のウォーミングアップを見ても
テクニックを披露している人などいましたし、
良いボールタッチをしている人もいました。
試合するまではわくわくドキドキでした。
学生時代に全く知らないチームと対戦する前に
相手が見た目で強そう、上手そうに見えて
ひるむ事がありましたが、そんな懐かしい感じがしました。
参加者の見た目では40代は私を含め3人くらいで、あとは20代、30代がほとんどでした。

ゲームが始まり、参加者はさぐりさぐりでやっていましたが、慣れてきたら本来のスポーツの楽しみである点が入ったら声をかけたり、アシストした人に手をあげたり
とても和やかにフットサルを楽しむことができました。

知らない人でもボール一つでつながって、
参加者が自分の距離感で参加できる
”個サル”は富田ストリートサッカークラブの理想でもあります。

例えですが、週に一回ジムに通う感覚と似ていますが、ジム通いと違う点は一人ではなくサッカー仲間との共感できるところに醍醐味があると私はおもいます。
富田ストリートの参加者皆さんが会話したり飲みにいったい仲良しじゃなくていいんです。
皆さんの距離感を一番大切にして
活動の趣旨を理解して
ゲームが始まったときだけでも
ボール一つでつながる楽しい環境をこれからも追及していきたいと思います。


鎌倉

ひとり旅


サザン

江ノ電

sima

umi

ベガルタ

J1 ベガルタ仙台 VS FC東京観戦記@
6/23(日)J1 ベガルタ仙台 VS FC東京
の試合を観戦してきました。

内容薄いですが、
興味がある方は、お読みください〜。

待ちに待ったJリーグ観戦は約3年半ぶりとなり
久しぶりのワクワク感は学生時代の修学旅行を思い出しました。
ゴールデンウイークはほぼ仕事の毎日でしたので、仕事の休日で連休を取り、仙台1泊2日の一人旅に出ました。

まだ子供が小さかった頃
週末に休みが取れた時などは
子供の試合を観に行って、チーム関係者や保護者さんと一緒になって、みんなで子供たちを応援したりして、それが一番楽しかったです。

子供らが成長するのは喜ばしいですが、
大きくなってしまうとその楽しみがなくなってしまい
正直、今後寂しく感じる親は多いかと思います。
応援できるときに子供の成長を見て、
一緒になってサッカーに夢中になることは良い思い出になりますね。

それじゃ今では、
休みがあっても子供らが小さかったころのように
サッカーの試合を観に行ったりすることもなくなってしまい、
中学・高校生くらいになると
家族みんなが集まって出かけることも
ほぼ無くなってしまいます。


私が『一人旅サッカー観戦で仙台に行ってきます!』といっても
家族は
『どうぞ楽しんできてね!』で終わりです。

一人行動はかなり好きなので、ありがたいですが・・

・・ということで仙台に行ってきました。










べが

Jリーグ観戦
仙台には単身赴任で住んでいたことがありましたが、
仕事ではとことんつらい思いでしかありません。
仙台勤務になり、たまに郡山に帰ってきて
子供たちがまだ小さく
また仙台に戻らなくてはいけないときは
本当につらいものがありました。

時を経て、今回はあくまでも
みちのく一人旅でしたので、
一か月も前からこのJリーグのカードを楽しみにしていたので気分は最高でした。

正直なところ一番の目的は、久保建英選手のプレーを生で観たくてのJリーグ観戦計画でしたが、目的の久保選手は18歳にして日本代表に選出され、コパアメリカに出場してしまい
残念ながら生でプレーを見ることができませんでした。
レアルマドリードに移籍してしまう前に、一度は見ておきた勝ったのですが、致し方ないです。

東北にはベガルタ仙台がJ1で戦ってくれているの
ベガルタ仙台がJ1にいなかったら、まず東北では
J1の試合が観戦できないと思うと
東北人としてベガルタ仙台を応援するのは当たり前です。ベガルタ仙台のおかげです。

激熱

ベガルタ仙台
10年以上も前ですが仙台に住んでいた時に
J2時のベガルタ仙台の試合を
このユアスタで一度見たことがありました。
仕事後に職場の同僚に連れられ6人ほどで
観戦しに行きましたが、私以外みんな黄色いユニフォームに着替えてました。
仕事時はみんな死んだ魚の目のようでしたが、
ベガルタの試合を見に行くとなったら、目の輝きが全然ちがう。

そんな10年前の過去の思い出でしたが

今回は一人観戦、そして
にわかベガルタ仙台ファンに思われてしまいますが、首位を走るFC東京相手に気迫のこもった試合は見ていて興奮しました。

ベガルタのユニフォームを買って着て応援したかったですが、財布の事情もあり替えませんでした


残念なことに、福島にはJ1のチームは存在しない現実を考えると、
やはり東北人としては、この福島県からでも
ベガルタ仙台の中心になる選手が生まれてほしいと心から思いました。
福島県が生んだ
ベガルタの中盤の核・エースストライカー・ディフェンスの核となる選手がでてきたら、
とても嬉しいことです。

ベガルタは仙台にあっても
同じ東北人として
ベガルタを応援しに行けるような環境があれば
もっとJリーグを楽しめると思いました。

誰か一人でも純福島産の選手が
ベガルタ仙台で活躍する選手が生まれて
その選手に憧れをもち、それに続いてプロサッカー選手を本気で目指す選手も増えてほしいと思います。

日曜日の夜7時からの試合でしたが、
仙台ユアスタはサッカーで”激熱”でした。


ユアスタ

ユアテックスタジアム
行きは、仙台駅から市営地下鉄南北線で約20分。
帰りは泉中央駅から仙台駅まで約20分。

試合終了で9時をまわってしまいましたが、
郡山にもJ1チームとスタジアムがあれば
プロサッカーの試合をたくさんら観れるのに。

井の頭公園

東京サッカーシーン日記❔
3月も後半のことでしたが、20年以上も前に住んでいた東京に弾丸日程ではありましたが行ってきました。
久しぶりに行った先祖供養のお墓参りがメインでしたが、空いた時間をみて
ぷらっと吉祥寺に行ってきました。

吉祥寺に寄ったついでに井の頭公園に満開の桜を見に行きました。
あいにく、とても肌寒い日でしたが、若者や社会人の団体などが日中から酒盛りをしていてとても楽しそうでした。

ロフト

東京サッカーシーン日記
都会のオアシスで花見をした後、夜も更けてきたので、吉祥寺の繁華街にあるロフトの屋上にある
フットサルサイトのコートを覗いてきました。

夜な夜なフットサルをしに、かなりの参加人数が集まっていましたが、どんなフットサルを繰り広げられるかと見物者の私はワクワクしていました。
私自身も、とりあえずフットサルができる準備は
心も体もできていました。
あーあ、フットサルしたいな〜

『もしよかったら一緒にフットサルしませんか❔』
みたいな言葉を待っていましたが
一向にありませんでした。
当たり前ですね。
 ただの変質者に思われたかもです。

未だ見ぬ、驚愕のフットサルテクニシャンとフットサルをしてみてみたい気持ちもありますし、
何よりも各地域のストリートサッカーシーンやアンダーグランド的サッカー・フットサルシーン的な盛り上がりを肌で感じたくての見学でした。

ボールがあれば、知らない人でもつながるのが
”サッカーやフットサル”の魅力ですね。

男女、たくさんいましたがフットサルをしている時は楽しそうにうつりました。


日記

東京サッカーシーン日記
正直感じることは、福島と東京とではJ1チームがあるか無いかの環境はありますが、サッカーシーンではどの地域に住んでいてもサッカーへの熱意は変わらないのかも知れません。

私は郡山が好きだから感じましたが、
やはり身近な環境や自分の住んでいる地域にJ1チームがあるのと無いとでは、
大きな違いや差ができると思いました。

好きなチームを年間通して応援したり、
好きなサッカー選手を生観戦できるのは
悔しいですが、それだけでサッカー文化が違いすぎると思います。

ブラジルが強くて優れた選手がたくさん出てくるのは、サッカー文化があるからだと思います。

文化とはいかなくても、
サッカーを通じて体を動かしたり
勉強や仕事以外に打ち込む趣味というものを
この地域やクラブでは根付いていければと思っております。

☆バルサに移籍するかもしれない久保選手のプレーやワールドクラスのイニエスタ選手のプレーは
ぜひ是非、生観戦で見たいなと思います。

クラブ員で観戦したい人が集まって
サッカー観戦・アウェーのフットサル大会に出場するなどの
”サッカー三昧ツアー”などがあれば楽しみですね。

〜以上、中身の薄いサッカー日記でした

oomae

埼玉サッカースタジアム
大宮アルディージャ練習
〜観戦記〜@

平成最後の高校サッカー選手権大会、
福島県代表校の尚志高校は惜しくも準決勝戦で、青森県代表の強豪
青森山田に残念ながら敗れてしまいました。
準決勝は仕事の休憩中にテレビ中継を見ながら、尚志高校を応援したいました。
尚志のサッカーはとても素晴らしく互角以上のサッカーをしていましたが、あと一歩のところで
敗退してしまい
福島県勢初の決勝の舞台とはいきませんでした。
尚志のサッカーに福島県のたくさんのサッカーマンは夢をもらいました。感動しました。
来年こそ、福島県勢悲願の優勝してほしいです。

1/14(月)成人の日が決勝戦でしたが、仕事も休みだったので決勝戦を観に行くことを
決意し、13(日)に仕事後に弾丸ツアー東京に向かいました。
当時一人暮らしをし成人を迎えた街、杉並区に一泊。
月日が経つのは早いなと感じながら
その日は
アジアカップ日本×オマーン戦がテレビ中継があり
ましたが、アジアカップはアジアナンバー1をかけた
プライドとプライドがぶつかる白熱した大会なので、
テレビがある居酒屋で観戦し呑みながら日本代表を応援して、
この日は早めに休みました。


次の日は午前中は時間があったので、埼玉の大宮まで電車で移動。ちょうどこの日は
J2 大宮アルディージャのプロサッカー選手の練習日にあたり
プロの選手のプレーを間近で見れることもありワクワクして向かいました。



大前

埼玉サッカースタジアム
大宮アルディージャ練習
〜観戦記〜A
予定していた時間をだいぶ過ぎての
大宮到着で
練習場にようやく着いたころには、
練習もすぐに終わってしまいました。
あぁ・・・すごく残念(時間にルーズ過ぎました)

全体練習が終わり各自自主練習を始めていましたが、やはりプロの選手は体つきも違うし
当たり前ですが、すべてのボールタッチが上手すぎました。

クラブハウスやサッカー練習場のふいんきを味わえて、
一人のサッカーファンとして
それが見れただけでも、大宮まできて救われました。 

郡山にもJリーグチームがあれば・・

今度はぜひ、大宮に試合見にいきたいです。

☆私にもサインとユニフォームください!

スタジアム

高校サッカー選手権大会決勝戦
〜観戦記〜B
時間も押していたので、電車を乗り換えて埼玉サッカースタジアムに向かいましたが、浦和あたりから
練習を終えてジャージを着た都内や埼玉の高校サッカーマンらが現れ始めたり、クラブジャージを着た小学生や今にも試合に出そうな格好をした中年のおじさんたち(中年・・私も含む)
女子サッカーやってますというようないろいろな人たちが、今日の決勝戦を見に行く感じをみて、
改めて日本のサッカー、高校サッカー選手権大会の注目度を感じました。

埼玉サッカースタジアムがある
浦和美園駅はもちろん、途中電車の中も
ほぼサッカーを見に行く人たちでごった返し。

Jリーグの試合とはまたちょっと違う空気。

けっしょう

高校サッカー選手権大会
〜観戦記〜C
来場者数5万4194人。
国立競技場での決勝戦とは違い
交通アクセスがあまり良くない
埼玉サッカースタジアムに
これだけのサッカーファンが集まる
高校サッカー選手権大会決勝は
日本のサッカー文化だと改めて感じました。

決勝戦 
 青森山田×流経大柏

自由席で最上階に近かったのですが、
タレント揃いの青森山田のパスサッカーもしっかり見れて、素晴らしい決勝戦でした。

サッカー三昧の弾丸ツアーでしたが
地元郡山に戻り
サッカーを楽しみたいと思います。
人それぞれステージは違いますが、
それぞれが自分のステージで輝けるよう
私も含め、日々頑張りましょう。

これから夢がある学生諸君
誰か〜私たちをこの最高の舞台に
招待してくださ〜い!!










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